2011年05月04日

LA CASA AZUL(第二弾)

LA CASA AZUL
好評につき、曲紹介第二弾。

Todas tus amigas

雰囲気はpetshopboysにところどころ湘南乃風の隠し味。
コード進行が近未来ユーロテクノの80年代popで涙を誘います(多分)。
ああ、こういうの日本人好きだよねぇと心から思います(ほんとに)。
PVは新興宗教みたいなんですけどね。


Una cosa o dos

introは完全にreadymadeのインスパイヤ(というかいい意味でのオマージュ)
なんでそんなに急ぎで歌っているのか分からん。
Voは決していい声ではないんですけど、引きこまれます。


Esta noche solo cantan para mi

これはいい曲。
○○みたい、なんて表現をしたらちょっと失礼かな、と思えるような曲でした。
PVの世界観は相変わらず意味不明。
謎のカメラワークと、半袖と長袖が交互に入る画には脱帽でした。


Hoy me has dicho hola por primera vez

荒削りな印象ではあるけど確実に渋谷系w。
カジヒデキあたりが歌ってても全然分からないです。
voを女性にすればいいのに、と思ったり思わなかったり。
posted by 福田茂孝 at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする